秩父【清雲寺のしだれ桜2023】開花情報や見頃の時期から駐車場やライトアップまでご紹介します

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清雲寺のしだれ桜 観光スポット
清雲寺のしだれ桜(URL:https://www.google.co.jp/maps)
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2022年も花見の季節がやってきました!秩父市の清雲寺のしだれ桜が開花の時期を迎えます。


清雲寺のしだれ桜で花見を予定している皆様も駐車場の有無や開花情報がいつからいつまでなのか気になるところ。


今回は「秩父【清雲寺のしだれ桜2023】開花情報や見頃の時期から駐車場やライトアップまでご紹介します」と題して2023年の開花情報や見頃の時期からおすすめ駐車場や夜のライトアップについてまとめてみました!

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清雲寺のしだれ桜とは?2022年の特別公開は3月24日~4月6日

清雲寺のしだれ桜

清雲寺のしだれ桜(URL:https://www.google.co.jp/maps)



埼玉県秩父市に位置する清雲寺の敷地内には、約30本のしだれ桜が植えられています。


30本のしだれ桜が並ぶ光景も圧巻ですが、その中でも特に人目を引くのは、1420年の清雲寺創建日に植えられた巨大なしだれ桜・エドヒガンザクラです。


樹高15メートル、枝張り10メートル以上、幹回りは約3メートルもあるひときわ大きなエドヒガンザクラは、なんと樹齢600年と言われており、埼玉県の天然記念物にも指定されているため、開花時期には多くの観光客が見物に訪れます。


清雲寺の敷地内には秩父紅しだれ桜という品種の桜も植えられており、淡いピンクの花びらを付けるエドヒガンザクラと比較すると、秩父紅しだれ桜はその名前の通りやや赤みを帯びたピンク色となっているので、異なる2色のしだれ桜を同時に楽しむことが可能となっています。


また、エドヒガンザクラと秩父紅しだれ桜は開花時期に毎年少しズレがあるとされているので、清雲寺では、より長期に渡ってしだれ桜を堪能することが出来るのもポイントです。


清雲寺では、毎年しだれ桜の開花時期に合わせて「秩父荒川清雲寺しだれ桜まつり」を開催しており、祭りの期間中は出店や物販販売を行なっているため、多くの観光客がこの地を訪れます。

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清雲寺のしだれ桜はライトアップがすごい!2022年は3/25、26と4/1、2の4日間



清雲寺では、毎年しだれ桜の開花時期に合わせて期間限定の特別ライトアップを行なっています。


通常週末を中心に4日の日程で行われますが、たくさんのしだれ桜がライトアップされた姿は非常に幻想的で、昼に見る姿とは全く違った神秘的な様子を醸し出します。


まず、境内の外から10本ほどのライトアップされたしだれ桜を見ることができ、到着した見物客の興奮を掻き立てるという演出がされています。


さらに中に入ると、約30本のしだれ桜が見物客達を迎え入れ、境内の中心部では、樹齢600年の巨大なエドヒガンザクラが美しく、そして堂々と咲き乱れます。


光に照らされることにより、巨大なエドヒガンザクラは枝の先まで更にその姿を大きく見せることができ、その周辺に咲き並ぶ秩父紅しだれ桜も、エドヒガンザクラ同様にその存在感を大きくアピールします。


白、淡いピンク、赤味を帯びたピンクの3色のライトでしだれ桜が照らされ、色とりどりの桜が咲く並木道を歩きながら夜桜見物を楽しめるのです。


また、清雲寺周辺は山間なこともあり霧が発生することがありますが、ライトアップされたしだれ桜と霧は非常に相性が良く、薄くモヤがかかった中で光に照らされながら咲き乱れるしだれ桜は、肉眼で見ても美しいことはもちろん、写真で撮影した場合も、幻想的な夜桜としての姿をしっかりと収めることが出来ます。

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清雲寺のしだれ桜の見頃はいつから?(開花情報)

清雲寺のしだれ桜

清雲寺のしだれ桜(URL:https://www.google.co.jp/maps)



清雲寺の境内には多くのしだれ桜が植えられていますが、品種は主にエドヒガンザクラと秩父紅しだれ桜となっています。


この2種類は開花時期に微妙なズレが生じているため、清雲寺のしだれ桜の見頃は、どちらのしだれ桜を見たいかによって変わります。


通常エドヒガンザクラの方が開花時期は早いとされており、秩父紅しだれ桜はエドヒガンザクラが枯れ始めてからが満開となります。


3月下旬頃に清雲寺を訪れるとエドヒガンザクラがちょうど満開の時期となりますが、4月上旬に行くと秩父紅しだれ桜が咲いているという状況になるので、両方の桜が咲いているところを見るのは非常に難しいとされています。


まれに、例年よりも気温の低い日が続いた場合にエドヒガンザクラの開花が遅れ、秩父紅しだれ桜と同時期に開花するという年もありますが、非常にレアケースとなるので、事前にどちらのしだれ桜を見物したか決めてから出掛けるようにしましょう。

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清雲寺のしだれ桜の投稿写真

ツイッターに投稿されていた清雲寺のしだれ桜の写真をまとめてみました。


どの写真も見事に咲き誇っていてとても美しいですね。ぜひ本物を間近で見ていただきたいと思います!

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清雲寺のしだれ桜の鑑賞マップ・おすすめスポットの場所は?

清雲寺内でしだれ桜を見物するのであれば、「門前」と「境内の門」の2つのスポットがおすすめです。

清雲寺の門前

こちらでは、清雲寺しだれ桜の名物とも言えるエドヒガンザクラを見ることが出来ます。


また、門前の位置から門を通して境内のしだれ桜を見ると、門の向こう一面がピンクに染まっているように見えるので、写真を撮りたい方にもおすすめスポットです。

清雲寺の境内

清雲寺の境内には、多くのしだれ桜が植えられています。


境内の門の横には巨大なしだれ桜があり、奥まで歩き進めると秩父紅しだれ桜が立ち並んで咲いているので、桜並木の中でしだれ桜を見物することが出来ます。


境内の裏手からもしだれ桜は見られるようになっており、しだれ桜の開花時期はちょうどレンギョウの開花時期とも重なっているので、ピンクと黄色の花の美しいコントラストを見物出来ます。

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清雲寺のしだれ桜への行き方・アクセス方法

清雲寺へは、電車、バス、車の3種類のアクセス方法があります。

清雲寺のしだれ桜へ電車で行く

電車で清雲寺を訪れる場合、秩父鉄道「武州中川駅」で下車します。


池袋駅から西武池袋線→秩父本線で2時間30分ほどです。


池袋駅から武州中川駅

(URL:https://www.google.co.jp/maps)



清雲寺までは、そこから1キロほど離れており、徒歩で約15分かかります。


小さな駅なので改札口や出口を間違えることはなく、外へ出ると「清雲寺しだれ桜」と記載された道案内用の看板が至る所に置いてあるので、その案内に沿って進めば到着します。

清雲寺のしだれ桜へバスで行く

最寄りのバス停は西武観光バス「花見の里」で、徒歩8分で清雲寺に到着します。


西武観光バスは西武秩父駅から出発します。駅に到着したら出発時間をバス停の時刻表で確認してみましょう。

清雲寺のしだれ桜へ車で行く


関越道花園インターチェンジから約40分~1時間で清雲寺に到着します。


インターチェンジを降りた後、国道140号線沿いに秩父市街地を抜けて雁坂方面に向かいます。


国道140号線上にも清雲寺のしだれ桜に関する案内板が設置してありますが、小さめの看板なので見逃さないように注意が必要です。


▼関越道花園インターチェンジから清雲寺への地図はコチラ



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清雲寺のしだれ桜 駐車場の場所

秩父市役所が運営している「秩父観光なび」ウェブサイトによると、清雲寺を車で訪れる場合、駐車場は清雲寺周辺の民間有料駐車場を利用するよう推奨されています。


料金は300円となっていますが、停められる台数はあまり多くないので事前に確認しましょう。


バイクの場合は100円(高くても200円)で停められます。

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清雲寺のしだれ桜の混雑状況

清雲寺は非常に混雑します。


臨時駐車場が出ることからもその混雑具合は予想出来ますが、特に土日は多くの人が見物に訪れるので、もし人混みを避けたい場合は平日に訪れるのがおすすめです。

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清雲寺のしだれ桜のついでに寄りたい!おすすめの周辺花見スポット

秩父には清雲寺のしだれ桜以外にもおすすめの場所がたくさんあります。

昌福寺

秩父鉄道「武州中川駅」から徒歩20分程度の場所に位置する昌福寺には、5本のしだれ桜が植えられています。


清雲寺よりも標高20メートルほど高山に位置していることから、昌福寺の敷地内には展望台も設置してあり、美しい景色と共にしだれ桜を楽しむことが出来ます。


駐車場も併設してあるのでアクセスしやすく、清雲寺と比較すると終日見物客も少ないので、静かにのんびりとしだれ桜を堪能したいという方にもおすすめです。


昌福寺のしだれ桜は山の斜面に面していることから、日当たりの悪い環境に置かれており、近隣スポットのしだれ桜と比較すると、毎年10日ほど開花が遅いという特徴があります。


清雲寺からは車で約5~10分、徒歩で30分前後と近距離なので、清雲寺へ訪れた際は、是非昌福寺のしだれ桜も見物してみましょう。


▼清雲寺から昌福寺への地図はコチラ



長泉院

清雲寺から100メートルほど離れた場所にある長泉院には、「よみがえりの一本桜」と呼ばれるしだれ桜が植えられています。


以前、このしだれ桜の近くに生えていた大きな松の木の影響で非常に日当たりの悪い環境に置かれ、一時は枯れかかっていたのですが、松の木が伐採された後に再び見事に返り咲いたことから「よみがえりの一本桜」という愛称で呼ばれるようになりました。


公共交通機関を使用していく場合、最寄り駅は秩父線「武州中川駅」、もしくは「浦山口駅」となり、どちらからも徒歩15分程度でアクセス可能です。


バスの場合は、「浦山常磐橋」で下車すると10分程度で長泉院に到着します。


駐車場もありますが、普通車は10台分ほどのスペースしかないので、注意が必要です。


▼清雲寺から長泉院への地図はコチラ



法善寺

秩父郡に位置する法善寺でも、しだれ桜を見物することが出来ます。


法善寺で有名はしだれ桜は、天然記念物として指定されている「弥陀のさくら」と「与楽の地蔵ざくら」です。


御本尊の阿弥陀如来が由来とされている「弥陀のさくら」は、本堂のそばにそびえ立ち、樹齢120年ほどと言われているしだれ桜です。


一方、「与楽の地蔵ざくら」は、しだれ桜のそばに並んでいるお地蔵様に刻まれている「苦抜与楽」の文字が由来となっており、樹齢はおよそ90年と言われています。


法善寺までのアクセスですが、秩父線「野上駅」から徒歩約15分の場所にあります。


清雲寺からは車で約30分と少し離れてしまいますが、秩父でしだれ桜を見物するなら、是非「弥陀のさくら」と「与楽の地蔵ざくら」も検討してみてはいかがでしょう。


▼清雲寺から法善寺への地図はコチラ



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清雲寺のしだれ桜でおすすめの服装・持っていくべき便利アイテムは?

清雲寺のしだれ桜を見に行く際は、体温調節のしやすい服装を心掛けましょう。


しだれ桜の開花時期が3月下旬から4月上旬ということで、まだ日中もそこまで気温が上がらず、冷える日も多いです。


特に清雲寺は山間のそばに位置し、比較的天気も変わりやすい傾向にあるので、急な気温の変化にも耐えられるように薄手の服を何枚か着るようにしましょう。


また、車で訪れる方はそこまで足が疲れることはないかもしれませんが、公共交通機関を使って行く予定の方は、往復の途中で足が痛くなってしまうかもしれないので、履き慣れた歩きやすい靴を着用しましょう。


また、持ち物に関してですが、急な天候の変化に対応出来るよう、折り畳み傘を持って行くことをおすすめします。


花粉症の方は、しだれ桜の見物中に体調不良になってしまわないように、マスクを持参するようにしましょう。

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清雲寺のしだれ桜周辺で食事ができるおすすめグルメスポット

桜を満喫するついでにおいしい食べ物でより幸せ気分を満喫しましょう!

わへいそば

秩父市を訪れたら、他のエリアでは食べられない「わへいそば」のくるみ蕎麦を堪能しましょう。


秩父名物のくるみ蕎麦は、くるみとそばつゆを混ぜて作られたそばつゆで食べる蕎麦のことを指します。


くるみを使うことであっさりとした風味のそばつゆに仕上げることができ、生活習慣病の予防にも効果があることから、非常に健康的なそばつゆなのです。


昭和57年から営業しているわへいのくるみ蕎麦は、店主がオリジナルで調合したそばつゆが絶品だと人気の蕎麦屋になっており、木造日本家屋の非常に趣深い店構えとなっています。


店主は、難関とも言われる「ふぐ調理師免許」を所有しており、数々のコンテストでも優勝経験を持つことから、常に料理の質の向上を目指していることが伺えます。


わへいそばの人気メニューは、やはりくるみ蕎麦ですが、店内で提供しているうどんもくるみ汁に変更可能ですので、この機会に是非挑戦してみましょう。


▼清雲寺からわへいそばへの地図はコチラ



安田屋

わらじカツ丼を食べたことはありますか?


秩父のB級グルメとして高い知名度を誇る名物料理なのですが、その名の通り、わらじのような形の大きなカツが乗せられている丼で、ボリューム満点です。


秩父市街地に位置する「安田屋」は、わらじカツ丼の専門店として営業前から行列が出来るほどの人気店です。


メニューはわらじカツ丼のみですが、カツの数は1枚から3枚まで選べるので、お腹の空き具合によって量を調整することが可能になっています。


使用されている豚肉は、丼からはみ出しそうなほど大きく、それでいてしっかりと厚みがあり、味付けもかなり濃い目に作られているので食べ応えは抜群で、秩父市を訪れた観光客はもちろん、地元の人々からも支持されている人気店です。


▼清雲寺から安田屋への地図はコチラ



ジェラテリアHANA

「ジェラテリアHANA」は、秩父市でデザートを堪能出来るおすすめのカフェです。


森の中に建てられた隠れ家風のジェラテリアHANAは、地元産の原材料にこだわった手作りジェラートを楽しめるカフェで、シェフが1人でジェラート作りを担当しています。


保存料等は使わない自然な製品のみを提供しているため、旬に合わせたメニュー作りを徹底しており、四季の移り変わりに合わせて異なるメニューを楽しむことが出来ます。


おすすめはジェラートですが、店内には手作りのホットドックやワッフル等の軽食も用意してあるので、お腹が空いた時に立ち寄る時にもピッタリです。


店内にはテラス席も用意されているので、自然の中でリラックスした時間を過ごしながらジェラートを楽しむことが出来ますよ。


▼清雲寺からジェラテリアHANAへの地図はコチラ



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清雲寺のしだれ桜周辺のおすすめ観光名所

秩父には清雲寺のしだれ桜以外にも観光スポットが盛りだくさん!ぜひ訪れていただきたい場所をご紹介させていただきます。

羊山公園

秩父市内にある羊山公園は、小さな子どものいる家族連れや、カップルで訪れるのにもピッタリなスポットです。


17,600平方メートルという広大なエリアに40万株以上の芝桜を植えている巨大な植物園となっており、園内には木製のアスレチック遊具で自由に遊べる「わんぱく広場」や、「ふれあい牧場」と呼ばれる羊と触れ合える飼育場が設置されているので、小さな子どもを遊ばせながら、ピクニック気分でのんびりと過ごすことが出来ます。


また、「見晴らしの丘」と呼ばれる高台からは秩父市街地を一望することが出来るので、カップルで訪れてもロマンチックな時間を過ごすことが出来ます。


たまには自然の中でリフレッシュしたいという方は、是非立ち寄ってみてはいかがでしょう?


▼清雲寺から羊山公園への地図はコチラ



西武秩父駅前温泉・祭の湯

秩父市内にある西武秩父駅前温泉・祭の湯は、温泉と祭りをコンセプトにした商業施設です。


施設内では、露天風呂や高濃度人工炭酸泉、岩盤浴で汗を流せる他、マッサージやフェイスセラピー等のリラクゼーションサービスを受けることが出来ます。


さらに、巨大なフードコートも併設してあるので、簡単に食事も済ませられるという利点があるのも特徴です。


施設内では土産物店も営業しており、お土産をついでにここで購入してしまおうという観光客の姿も多く見られます。


アミューズメントパークの要素も十分に兼ね備えているので、子ども連れでも楽しむことが出来ますよ。


ちょっとドライブで秩父を訪れたという方はもちろん、観光目的という方も、秩父散策のついでに少し時間を取って、温泉で日頃の疲れを癒してみてはいかがでしょう?


▼清雲寺から祭の湯への地図はコチラ



秩父ミューズパーク

秩父ミューズパークは、秩父市内に位置するテーマパークです。


ギリシャ神話の9人の女神・ミューズにあやかり命名された秩父ミューズパークは、音楽、芸術、スポーツ、イベント、アクティビティなど、さまざまなテーマから人々の感性を豊かにしたいという願いを込められた施設となっています。


パーク内では、ゴーカートやジップスライドのようなアクティビティの他、テニスやフットサル、スイミングプールをはじめとしたスポーツを楽しむエリアが開放されており、併設された音楽堂や野外ステージでは常時イベントを開催し、賑わいを見せています。


バラエティに富んだサービスを提供していることから、好みの全く違う人達が集まったグループで遊びに来ても、それぞれ違ったエリアで過ごすことが可能となっています。


▼清雲寺から秩父ミューズパークへの地図はコチラ



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清雲寺のしだれ桜周辺の宿泊施設

清雲寺のしだれ桜を見た後はゆっくりベッドで体を休めてみてはいかがでしょうか?

ファミリーロッジ旅籠屋・秩父店

ファミリーロッジ旅籠屋・秩父店は旅館ではありませんが、こちらが素晴らしいのはその近さ。


清雲寺から車ならわずか2分、徒歩でも7分というアクセスの良さがおすすめの理由です。(ちなみに西武秩父駅からも車で10分の近さです)


清潔感もあってコストパフォーマンスも十分。部屋の玄関で靴を脱げるので小さいお子さん連れでも利用しやすいのがポイントです。朝食のセルフサービスのパンやコーヒーも美味しいですよ♪隣がコンビニなのもグッド!


ライトアップを見た後にすぐに宿にチェックインしたい方はぜひ!


▼予約はコチラから


▼清雲寺からファミリーロッジ旅籠屋・秩父店への地図はコチラ



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清雲寺のしだれ桜を鑑賞した人の感想

実際に清雲寺のしだれ桜を鑑賞した人の感想をまとめてみました!


多くの人が清雲寺のしだれ桜を楽しんでいる様子が確認できました。2023年の清雲寺のしだれ桜も大いに盛り上がることが予想されます。とても楽しみですね!

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清雲寺のしだれ桜まとめ

清雲寺のしだれ桜は、地元や埼玉県のみならず全国からその美しさを見るためにやってくるほどの素晴らしい景色です。


秩父の中心から車で10分くらいですぐに到着できるのもおすすめ理由の1つ。


何かと暗い話題が多い昨今ですが、日中の桜とライトアップの桜を両方楽しんでしばし俗世を忘れて目の前の華やかさ景色に身をゆだねてみてはいかがでしょうか。


きっとあなたの気分も晴れやかになってくれると思いますよ!


▼桜を楽しんだらおいしいいちごの食べ放題もぜひどうぞ♪

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